私の好きな、ある推し活系ブロガーさんがいます。彼女は一人息子を育てるママさんで、推しに翻弄される様子も可愛いのですが、心地よい体験や行った場所の伝え方がとても上手で彼女の体験のお裾分けをもらっているような気持ちで読ませてもらっています。
そしてお掃除できる方なんですね、推しの出番前で高まった時とかに家中ピカピカにしてしまったり、掃除が彼女にとって整う作業のようで、私とは掃除片付けの捉え方が根本的に違うみたいです。
ステキですね…
意識から違うのだと思います。掃除片付け苦手なことについて朝也と話をしてみましたが、私達の認識では掃除は“仕事”なんですね。休みの時にやりたくないんです。多分、夫も夕也も昼也も一緒です。
一家の母の立場でこの問題どうしているかというと、
できるだけ掃除が簡単な家具配置にしていること、例えば収納家具は床から天井まで壁面一面びっちり作って棚上に物が置けなくしておくとか
できるだけ手早く短時間に済ませるようにすること。
あと、夕食の料理と後片付けなどある程度時間のかかる事などキツイなと思ったらテレビ見ながらとか、呑んでしまったりします
そうすれば、仕事でなく趣味になります
あまり褒められた事でないので、こども達に伝授できるとすれば
手早く短時間にする
ですかね
嫌な事でも、5分だけでも
2分だけでも…(by横山剣)
ほんの数分できればこのようなことにならない筈、ですよね?
この数分の為にいまは声かけが必要です。地道に声かけ続けてどのくらいの期間で身につくものなのか、とても長期間の、これは実験ですね。
そして、身の回りを少しずつ整える事で、いつか私も家族も掃除が心地良い作業になれたらいいのですけどね・・(^_^*)
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