目標は『B』をたたんで『A』一軒にする
この目標自体が頓挫しそうで、今日はどんよりしています。
『B』は北側 living dining からの景観がいいんです。ずうっと遠景まで見渡せて開放感があります。エレベーターはなくても4階部分ならではの良さですね。あと亡くなった父の部屋は“そのまんま”にしておきたいと、他の部屋に移設すれば良いってものではないのだと。なるほど気持ちわかります。だけど今の母の生活メインは『A』なので、こちらをたたむ選択肢はありません、母曰く
あなたは、なぜ『B』をたたみたいの?
このままじゃ、何がダメなの?
固定資産税と管理費と光熱費がもったいないし、物が多すぎて処分が大変、私が少しでも若くてこども達の助力が期待できる今のうちにやっておきたい。家をたたむ作業、不動産会社とのやりとりや売却困難な予感のする物件であること等不安があるから、とりあえず一軒だけでも、私が少しでも若いうちに、頭が少しでも回るうちに済ませておきたい。コトの流れを把握しておきたい。そしたら母が亡くなった時に私が年老いていても、以前にやった記録を頼りに回らなくなった頭でも動けるかもしれないし、以前にやったという記録さえあれば最悪こども達に遺ってしまった時の助けになるかもしれない。
あなたが何故そんな苦労をするの?
苦労をさせるのが一番嫌なの
業者にぜーんぶやって貰えば良いのよ
そのくらいのお金は遺せるつもりよ
業者って何だろうファンタジーかな? 現実味が感じられない、母が小娘のように見えてきます
母はモラハラ体質で私は幼い頃からいろいろ全否定されていたため今でも若干自信がなくて、今でも母に強く言われると自分の考えを疑って揺らいでしまうけど・・
けど!
大丈夫だ私は間違ってない!
そこまで残酷なことを言ってない! と思う。
一個ずつ前に進むため、今日は針金ハンガーの山と、まだまだある大量の書籍を車に積みます
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